Heroku で Flask

基本的には、Getting Started with Python on Herokuの通りにやれば出来ます。

ただ、python3 を使いたい場合は、アプリのルートディレクトリに以下のファイルを置く必要があります。

$cat runtime.txt
python-3.3.3

Bunko

ということで、heroku で flask なものを作ってみました。

Bunko です。

作者名を入力すると、その作者の文庫本の表紙が一覧で出てきます。

誰得。。。

最初は、amazon api を使用して作者の作品の表紙一覧を出すもの作りたかったのですが、amazon api の最大取得件数が100件ということで、文庫本に絞って見ました。それでも、100件超える時はAmazon へのリンクが表示されるようになっています。